まずは水冷化を実施。
KURO-AIOWC360 | KURO-AIOWC360 | 玄人志向 簡易水冷CPUクーラー AIOWCシリーズ 360mm LED無し | 玄人志向
メルカリで7,000円くらいの光らない水冷ユニットを購入。新品ぽい感じで良かった😁
ASUS Prime AP201 MicroATX Case|PCケース|ASUS 日本
そこでもう熱暴走したら嫌なので、エアフローの良さそうなASUSのメッシュのPCケースを購入。1万円くらいだった。
ネジ無しでパネルの脱着が可能でとても今どきのケースといった印象。もう進化するところなんて無いと思っていたけど、PCケースも進化してるんだなあと思った。
付属品はこんな感じ。ネジ類も一通り揃っていた。結束バンドもたっぷり付属していて気が利いていると思った。
サクッと組み立て完了!360mmラジエターは吸気として上部に組み付けた。
ガラスではないので内部はあまり見えないが、大人として光るパーツは使っていないのでなんの問題もない。
このケーブルタイが大変便利だった。
以前のケースと比較。縦横奥行、すべての寸法がコンパクトになった😀
水冷ポンプにまつわるUEFIの設定を行った。B550M Pro RSの場合、水冷ポンプをケースファンコネクタに接続し、ラジエーターファンをCPUファンに接続するのが正解だった。
今までは静音ケースで有名なdefineシリーズだったため、今回はメッシュケースだからうるさくなると思ったけど、設定をちゃんとすれば意外と差はほとんどなかった。
これまでの環境では落ちまくっていた室温30℃のなか、数時間使用してみたが今のところ落ちていない。




















































